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トルコ語翻訳について

使用されている主な国・地域:トルコ共和国、キプロス、オーストリア、グルジア、ドイツ、ブルガリア、ギリシャ、イラン、マケドニア共和国、モルドバ、オランダなど 公用語人口:7,500万人 (母国語人口 約6,000万人) トルコ語は、トルコ、キプロス、マケドニアの公用語で、テュルク諸語の南西語群に属します。 アラビア語・ペルシア語からの借用語が極め ▼続きを読む

ラーオ語 (ラオス語) 翻訳について

使用されている主な国・地域:ラオス、タイなど 公用語人口:1900万人 (母国語人口 約690万人) ラーオ語は、ラオス人民民主共和国の公用語で、タイ・カダイ語族のカム・タイ語派に属します。 言語学的にいえば、タイ語と同一言語であり、方言のような位置づけとなります。 ラーオ語話者とタイ語話者は、両者の共通部分を使用することによって、かなりの程 ▼続きを読む

チェコ語翻訳について

使用されている主な国・地域:チェコ、中央ヨーロッパ、北米など 公用語人口:1,200万人 (母国語人口 約1,000万人) チェコ語はチェコ共和国の公用語で、インド・ヨーロッパ語族のスラヴ語派に属します。 隣国スロバキアの公用語であるスロバキア語とは大変に近しい言語であり、その差は方言程度であるといわれています。 習得が困難な言語として知られ、 ▼続きを読む

スロバキア語翻訳について

使用されている主な国・地域:スロバキア共和国、北米、東欧、ロシアなど 公用語人口:600万人 (母国語人口 約540万人) スロバキア語は、スロバキア共和国の公用語で、インド・ヨーロッパ語族のスラヴ語派に属します。スロバキアのほか、セルビアのヴォイヴォディナ自治州でも公用語のひとつになっており、世界各地の移民のコミュニティなどを合わせると約600万 ▼続きを読む

ハンガリー語翻訳について

使用されている主な国・地域:ハンガリー、東欧、アメリカ合衆国など 公用語人口:1,450万人 (母国語人口 約1,000万人) ハンガリー語は、ハンガリーの公用語で、ウラル語族フィン・ウゴル語派に属します。ハンガリーはもとより、広く東欧諸国、世界各地の移民のコミュニティなどを合わせると約1,450万人の話者を有する言語です。 フィン・ウゴル語派 ▼続きを読む

ルーマニア語翻訳について

使用されている主な国・地域:ルーマニアおよび周辺地域 公用語人口:2,600万人 (母国語人口 約1,900万人) ルーマニア語は、ルーマニアの公用語で、インド・ヨーロッパ語族のイタリック語派に属し、ラテン語の東部地域における方言と位置付けられます。言語としてのグループは異なるものの、周辺にスラヴ語民族が多いことや、宗教的な事情も相まって、スラヴ語の ▼続きを読む

アラビア語翻訳について

使用されている主な国・地域:アラブ首長国連邦、アルジェリア、イエメン、イスラエル、イラク、エジプト、エリトリア、オマーン、カタール、ガンビア、クウェート、コモロ、サウジアラビア、シリア、スーダン、ソマリア、チャド、チュニジア、パレスチナ自治政府、バーレーン、モーリタニア、モロッコ、ヨルダン、リビア、レバノン など 公用語人口:2億3500万人 (母国語人口 ▼続きを読む

ペルシア語翻訳について

使用されている主な国・地域:イラン、アフガニスタン、タジキスタン、ロシア、バーレーン、アゼルバイジャン、ジョージア (グルジア)、ウズベキスタン、イラクなど 公用語人口:5,000万人 (母国語人口 約4,600万人) ペルシア語は、イランを中心とする中東地域で話される言語で、インド・ヨーロッパ語族インド・イラン語派に属します。イランをはじめ、タジキ ▼続きを読む

クメール語 (カンボジア語) 翻訳について

使用されている主な国・地域:カンボジア、ベトナム、タイ、アメリカ合衆国、フランス、オーストラリア など 公用語人口:1,600万人 (母国語人口 約1,500万人) クメール語は、カンボジア王国の公用語で、オーストロアジア語族のモン・クメール語派に属します。カンボジアのほか、ベトナム、タイ、ラオスとの国境地域などでも約200万人程度の話者を有する言語 ▼続きを読む

マレー語 (マレーシア語) 翻訳について

使用されている主な国・地域:マレーシア、シンガポール、ブルネイ、フィリピン、タイ 公用語人口:2,500万人 (母国語人口 約1,800万人) マレー語は、マレーシア、シンガポール、ブルネイの公用語で、オーストロネシア語族のマレーポリネシア語派に属します。 イギリスの植民地時代より以前は、アラビア文字を元に作られた「ジャウィ文字」が使用されてい ▼続きを読む

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