対応言語

インドネシア語

使用されている主な国・地域
インドネシア
公用語人口
3000万人

インドネシア語はインドネシアで使用されている言語です。インドネシアには600近い言語があると言われており、人口2億を超える国家に対し、3000万人しか公用語人口がいないのは不思議な気がします。実際同じ国の言語であるジャワ語は話者が7500万人と2倍以上おり、世界的に見てもトップ10に入る規模です。

 

日本国内では、農林水産業の分野で全就業人口の約32%がフィリピン国籍の方々で、コールセンター事業等のビジネスプロセスアウトソーシング産業を含めたサービス業においては全就業人口の約53%と大きく増加しつつあります。

また、平成20年12月に発効となった日・フィリピン経済連携協定により、看護師・介護福祉士候補者の派遣が始まりました。みなさん国家資格の取得をめざし、来日する人が増えてきています。初めは言葉の壁に当たる方も少なくはないでしょう。

 

 

インドネシア語はローマ字を使用します。近隣のマレーシア語ととても似ており、正書法も共通で、お互い通じることも多いと言われています。また、フィリピンで使われるタガログ語とも似ていると言われています。

近年インドネシアに進出する企業も増えており、すでに数多くの工業団地が存在し、日系企業が現地に子会社、あるいは合弁などの様々な形態で、多数進出しています。

 

 

翻訳項目 単位(訳仕上げ) 価格※ 
インドネシア語→日本語
(専門翻訳者+ダブルチェック)
400字 お問い合わせください。
日本語→インドネシア語
(ネイティブ専門翻訳者+ダブルチェック)
200ワード お問い合わせください。

※ お見積もり時に訳仕上げ量を想定の上、算出させていただいております。

 

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